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活動記録・お知らせ

第33回エコピープル勉強会のお知らせin練馬区

[2016年09月01日]

環境映画上映会

不都合な真実

【地球崩壊と人類滅亡の危機!!】
地球の危機を訴えるアル・ゴア元アメリカ副大統領のスライド講演の模様を、彼自身の独白を交えつつ構成した97分間の衝撃ノンフィクション!
世界各国での講演は1,000回を越え、30年以上にも渡るその活動は「人類が地球のために何ができるのか」を訴え続ける闘いの日々であった…。

日時・上映時間

平成28年9月25日(日)
上映開始:午後2時00分~午後5時00分 ※開場:午後1時30分

※交流会含む

場所 練馬区生涯学習センター 2階 視聴覚室
東京都練馬区豊玉北6-8-1
会費 ※参加費無料!申込不要!
問合せ 生涯学習団体/エコピープル勉強会/代表 渋谷誠
電話 090-6197-0524
メール shibuya@jcom.home.ne.jp

第32回エコピープル勉強会のお知らせin練馬区

[2016年07月26日]

環境映画上映会

ウッドジョブ

『ウォーターボーイズ』など数々のヒット作を送り出してきた矢口史靖監督が、人気作家・三浦しをんのベストセラー小説「神去なあなあ日常」を映画化した青春ドラマ。あるきっかけで山奥の村で林業に従事することになった都会育ちの若者が、先輩の厳しい指導や危険と隣り合わせの過酷な林業の現場に悪戦苦闘しながら、村人たちや自然と触れ合い成長していく姿を描く。『ヒミズ』などの染谷将太をはじめ、長澤まさみ、伊藤英明、ベテラン柄本明らが共演する。

日時・上映時間

平成28年8月28日(日)
上映開始:午後2時00分~午後5時00分 ※開場:午後1時30分

※交流会含む

場所 練馬区生涯学習センター 2階 視聴覚室
東京都練馬区豊玉北6-8-1
会費 ※参加費無料!申込不要!
問合せ 生涯学習団体/エコピープル勉強会/代表 渋谷誠
電話 090-6197-0524
メール shibuya@jcom.home.ne.jp

第31回エコピープル勉強会のお知らせin練馬区

[2016年06月06日]

環境映画上映会

THE TRUE COST

これは衣服に関する物語で、私たちが着る服や衣服をつくる人々、そしてアパレル産業が世界に与える影響の物語だ。これは貪欲さと恐怖、そして権力と貧困の物語でもある。全世界へと広がっている複雑な問題だが、私たちが普段身に着けている服についてのシンプルな物語でもある。
この数十年、服の価格が低下する一方で、人や環境が支払う代償は劇的に上昇してきた。本作は、服を巡る知られざるストーリーに光を当て、「服に対して本当のコストを支払っているのは誰か?」という問題を提起する、ファッション業界の闇に焦点を当てたこれまでになかったドキュメンタリー映画だ。

日時・上映時間

平成28年7月18日(月)
上映開始:午後2時00分~午後5時00分 ※開場:午後1時30分

※交流会含む

場所 練馬区生涯学習センター 2階 視聴覚室
東京都練馬区豊玉北6-8-1
会費 ※参加費無料!申込不要!
問合せ 生涯学習団体/エコピープル勉強会/代表 渋谷誠
電話 090-6197-0524
メール shibuya@jcom.home.ne.jp

第30回エコピープル勉強会のお知らせin練馬区

[2016年05月30日]

環境映画上映会

シェーナウの想い ~ 自然エネルギー社会を子どもたちに~

ドイツ南西部、黒い森の中にある小さなまちシェーナウ市の住民グループが、チェルノブイリ原発事故をきっかけに「自然エネルギー社会を子どもたちに」という想いから、ドイツ史上初の「市民の市民による市民のための」電力供給会社を誕生させるまでの軌跡を綴るドキュメンタリーです。

日時・上映時間

平成28年6月5日(日)
上映開始:午後2時00分~午後5時00分 ※開場:午後1時30分

※交流会含む

場所 練馬区生涯学習センター 2階 視聴覚室
東京都練馬区豊玉北6-8-1
会費 ※参加費無料!申込不要!
問合せ 生涯学習団体 エコピープル勉強会 代表 渋谷 誠 
電話 090-6197-0524
メール shibuya@jcom.home.ne.jp

第29回エコピープル勉強会のお知らせin練馬区

[2016年04月28日]

環境映画上映会

ドキュメンタリー「忍び寄る原発 ―福島の苦悩をベトナムに輸出するのか―」

福島事故による汚染は今も拡大し続けていますが、日本政府は海外への原発技術の輸出を推進しています。ベトナムの原発建設計画が進行している地域で住民の声、また、福島の現状と住民の声をドキュメンタリーを通じて伝えます。

ドキュメンタリー「空に溶ける大地」

日本企業が出資するフィリピンのバイオ燃料事業。のどかな農業地帯は一変、先住民族や農民が長年にわたって米や野菜を育ててきた大地は、バイオ燃料用のサトウキビ栽培に転換されています。環境に優しいと謳われるバイオ燃料やカーボン・オフセットが、現地の環境や社会にどのような影響を及ぼしているのか、その実態を伝えます。

ドキュメンタリー「空気を売る村」

国連の気候変動対策の一つ、途上国の森林を保全してCO2排出量を削減し、温暖化対策と森林保全の取組みとして期待されている”REDD(レッド)プラス”。巨額の資金を投じて進められるこの対策だが、この取組みによって保全される森林は、広大な森林のほんの一部。さらにその仕組みの複雑さから、現場は混乱していった・・・。
途上国の気候変動・温暖化対策の実態をつぶさに映しだしたドキュメンタリー。

日時・上映時間

平成28年5月29日(日)
上映開始:午後2時00分~午後5時00分 ※開場:午後1時30分

※交流会含む

場所 練馬区生涯学習センター 2階 視聴覚室
東京都練馬区豊玉北6-8-1
会費 ※参加費無料!申込不要!
問合せ 生涯学習団体 エコピープル勉強会 代表 渋谷 誠 
電話 090-6197-0524
メール shibuya@jcom.home.ne.jp